【朗報】大学生がプログラミングで稼げる時代が到来【結論:Web制作】

パソコンプログラミング
稼ぎたい人
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最近プログラミングの話を耳にするんですが、大学生がプログラミングを勉強して稼ぐことって本当にできるの?もしできるんだったら、おすすめのプログラミング言語とか独学が可能なのか教えてください!

こんな疑問に答えます。

この記事の内容

  • 大学生はプログラミングで稼ぎ放題な話
  • 大学生にはWebサイトのコーディングをするべきです
  • プログラミング学習は独学でOKです

僕自身大学生で、会津大学っていうコンピューター特化の大学に通ってます。

それで、サークルの先輩が実際にプログラミングでがっぽり稼いでいるのでちょっと話を聞きました。

りん
りん

先輩はWebページを作ったり、マッチングサイトやアプリを作ってるらしいです!

それを簡単にですがまとめてみました。

この記事を読めば、プログラミングに対して何となく自信が持てると思います。

りん
りん

ちなみに、独学でも大丈夫ってことも解説するので安心してください!


ここで、「独学じゃ厳しいかも…。」って思った人もいると思います。

もしそうなら、Webページ制作がどんなものなのかを体験しちゃうのがおすすめ。

CodeCampというプログラミングスクールがオンラインで無料体験授業を開いているので受けてみるといいかもです。

まずは、プログラミングがどんなものなのかを無料で体験してみましょう。

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それでは、以下本文です。

大学生はプログラミングで稼ぎ放題な件

稼ぐ

大学生は、バイトでしか稼げないと思ってませんか?

でも、実はそんなことなくて、大学生はプログラミングで稼ぎ放題なんですよね。

っていうのも、大学生って時間がめちゃくちゃあるんです。

りん
りん

夏休みとかの長期休みって、課題がないからかなり暇です…

大体の人はこの時間にバイトを入れていますが、本当にもったいないと思う。

「プログラミングを勉強すれば、バイトの数倍もお金を稼ぐことができるのに」って。


ただ、ここで「プログラミングって難しいんじゃない?」って人もいます。

確かにアプリやソフトウェアを作るのは難しいですが、大学生が稼ぐのにそんな難しい技術はいりません。

詳しくは次の章で解説しますが、ネタバレすると"Webページの作成"に限ってはまったく難しくないです。

っていうのも、Webページの作成の技術って3~6か月あれば、実用レベルまで習得できちゃうんです。

りん
りん

ただし、3か月でできる人は本気で稼ごうとしてる人です。ふつうの人は半年くらいかかるかも。

けど、大学生には夏休みや春休みで何か月も休みがありますよね。

その時間を活用すれば、もっと短期間に技術の習得が可能です。


簡単にまとめると、

大学生は長期休暇の時に、プログラミング(Web製作)を勉強すれば稼げるようになる

ってことです。

じゃあ、なんでWeb製作で稼げるのかっていうのを次の章で解説します。

大学生にはWebサイトのコーディングが最もおすすめ

Webコーディング

大学生になるまでプログラミングをしたことない人は、まずはWebページの作成から始めるべきです。

っていうのも理由は以下の3つです。

  • 技術習得がわりと簡単(独学)
  • 報酬が高い
  • Webページ制作の需要はかなり高い

これらを上から順に解説していきます。

理由①:技術習得がわりと簡単(独学)

これはさっきのちょっとだけ言いましたが、Webページ制作の技術って3~6か月で十分習得可能です。

具体的には以下の2つの技術。

  • HTML
  • CSS

これらは最短で3か月くらいで、ゆっくりやっていても半年後には稼げるレベルに習得可能です。

じゃあほかの言語はどうなの?って気になりますよね。

例えば、Webサービス制作によく使われるPHPという言語があります。

比較的簡単な言語ですが、使い方を覚えるのに3か月、実用レベルになるまでには6か月ってとこですね。

りん
りん

ほかのC言語やPythonも同じくらい。

つまり、C言語やPythonに比べ、半分くらいの時間でマスターできるってことです。

僕の場合は趣味でWebページを作っていて、評価されるようになるまで4か月くらいかかりました。

ちなみに今はC言語を一年くらい勉強していますが、なかなかマスターできません(笑)

それくらい差があるので、まずはHTMLやCSSからべんきゅを始めるのがおすすめです。

理由②:報酬が高い

これが、僕がWebページのコーディングをおすすめする最大の理由なんですが、報酬がめちゃくちゃ高いです。

普通のバイトが時給1000円だとしたら、Webページの制作は時給3000~1万円くらいです。

具体例を載せると以下のような感じ。画像はエンジニア求人最大手のLancersで検索したものです。

案件1

画像では1ページ1~2万円ですが、相場としては1ぺージあたり1~5万円くらいです。

数ページの案件だと以下の画像のように高額になります。

案件2

10万円くらいの案件なんてゴロゴロあるので、実際に検索してみてください。


また、これらの金額がどれだけ高額なのか簡単に解説します。

1ページだけなら、慣れれば2,3時間で作れちゃいます。つまり、時給約1万円。

りん
りん

どれほど接客等のバイトが非効率的かわかりますよね…

ただ、もちろん技術覚えたての頃はそんなに早くなくて、1ページ6~7時間とかかかっちゃうと思います。

だけど、それでも時給3000円とかなり高額になるんですよね。

なので、ここでの結論としては

大学生はWebページ制作をするべき

ってことです。

理由③:Webページ制作の需要はかなり高い

これは実際にLancersで検索してみるを明らかで、毎日毎日新しい案件が投稿されています。

基本的に、新しい案件が投稿されていない日はないくらいです。

そこから何が言えるかというと、Webページの制作を必要としている人が世の中にいっぱいいるってことです。


また、話は変わりますが最近AIの需要が高まってきましたよね。

実は、最近「AIにWeb製作の仕事が奪われる」って言われてるんですが、僕はそうは思わないです。

っていうのも、Web製作ってプログラミングではありますが、結局のところ"デザイン"なんですよね。

デザインってことは、もちろんそれぞれの人間の感性によって変わります。

AIに人間の感性はわかりません。

細かな調整はやはり人間でないとできないでしょう。

なので、これからもWebページ製作の需要は衰えることはないです。


さて、ここまで大学生がWebページ製作をするべき3つの理由について解説しました。

  • 技術習得がわりと簡単
  • 報酬が高い
  • Webページ制作の需要はかなり高い

繰り返しますが、大学生がプログラミングをしないのはもったいないです。

プログラミングは独学でOKです。

受験勉強の成果が出た瞬間

ここまで、プログラミングの難易度について話したりしました。

ここでは、プログラミング自体は独学でも習得可能だということを解説します。

っていうのも、学習に必要な情報ってネットで検索すれば手に入っちゃうんですよね。

ちなみに、僕のおすすめはYouTubeです。

例えば、[ Web HTML CSS ]と検索すると、以下のような動画がたくさん出てきます。

How To Make A Website Using HTML And CSS | Website Design In HTML And CSS

HTMLとCSSだけを使ってきれいなWebページを完成させる工程がわかります。

ただ、注意点もあります。

動画を見てもらえればわかりますが全部英語です。

だけど、英語がわからなくても何も問題ありません。

理由は2つあります。

  • コードを見ればOK
  • 日本に比べ、クオリティが高い

これらをちょっと解説します。

理由①:コードを見ればOK

確かに、音声は英語ですが書いてあるコード自体は全世界共通です。

だから言ってることがわからなくても問題なし。

りん
りん

コードを写すだけでも参考になります!

理由②:日本に比べ、クオリティが高い

これは動画を見れば明らかです。

というより、日本人の動画にはWebページを制作する過程がほとんどありません。

りん
りん

コードの意味を解説したりする動画メインです。

逆に海外は実践的な動画が多いので、めちゃくちゃ参考になります。

特に、デザインの面では明らかに海外の人の動画のほうがかっこいいです(笑)


さて、ここまではプログラミングは独学でも大丈夫だというのを解説しました。

だけど、それでも「独学は厳しいかも…」って人もるかと。

それなら独学ではなく、プログラミングスクールに通うべきです。

受講料は高いけど、就職後の給料一か月分で元が取れます。

プログラミングスクールについては、過去に僕が書いた記事を載せておくので参考にしてください。

まとめ:大学生でプログラミングしないのは損

まとめ

この記事の内容を簡単にまとめます

  • 大学生はプログラミングで稼ぐことができる
  • プログラミングをするなら、Webページ制作がいい
  • プログラミングは独学でもOK
  • YouTubeの動画を活用するべき

こんな感じですね。

さて、この記事では大学生はプログラミングで稼ぐことができるのかどうかについて解説していきました。

そして結論は、"できる"です。

ただ、いきなり"Webページ制作"って言ってもよくわからないと思います。

なので、最初にもちょろっと言ったように、まずはそれがどんなものなのかを体験するのがおすすめ。

CodeCampっていうプログラミングスクールがオンラインの無料体験授業をしているので、それを活用すべきです。

まずはプログラミングというものを肌で感じてみてください。

>>CodeCampでオンライン無料体験授業を受ける

クリックするとCodeCampのHPに移動します
無料体験授業はいつ終了するかわからないのでお早めに

プログラミングを勉強するのは大変ですが、慣れると結構楽しいです。

りん
りん

頑張りましょう!

今回はこんな感じで終わります。

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